RSII ライディングスピリッツ 非公式サイト「スクランブル」
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CB750F
当時としては斬新なスタイルで大人気だったマシン。高排気量、高性能マシンの存在する現在でも人気に衰えはない。
VF750F
ネイキッドモデルのセイバー、アメリカンタイプのマグナのV型エンジンにチェーン駆動を施したスポーツバイク。写真は前作の物。
  Aflica Twin
ヤングマシン付録DVD内にて確認。パリ・ダカなどを制したホンダワークスのビッグオフレプリカ。たぶんこのマシンだと思うが・・・。
    SilverWing
初登場。ビッグスクーターがRSIIには登場。400ccと600ccがラインナップされているが排気量は不明。
  CBR600RR
motoGPマシンRC211Vの技術を取り入れたレプリカマシン。イノベーティブワンダーコンセプトの基、徹底的に軽量化が図られた。写真は'03モデル。
    HORNET600S
600ccホーネットのウインドプロテクションに優れた大型ビキニカウル装備モデル。
  CB600F
左のホーネット600Sのカウルなしバージョン。それ以外の差分は恐らくないと思われる。
    CB500S
欧州のみで生産、販売される500ccネイキッドマシン。国内では希少。Sはハーフカウル装備モデル。
  CB500
左のモデルのハーフカウルを装備していないモデル。
    CX500 Turbo
市販車初のターボ仕様車となったマシン。500ccながら高排気量マシンにも匹敵する加速性があった。

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